私は地獄の様な暗闇を望んでいる

暗闇

まだある! 暗闇を便利にする5つのツール

〈 keiichiro side 〉
シゲはこの世で唯一

母の姿を知っている男だ

父から母の事を聞いたあの夜、家を飛び出し
森の中を彷徨った
何も食わず葉を滴り落ちてくる水だけで
生命を繋いでいた

さすがに何度目か陽が昇り陽が落ちるのが分かった時、身体が重く足もふらつき前に進むのがいよいよ困難になり音をあげてしまいそうになったその時
森の中にぼわんと浮かび上がった
まるで月が傘を被った様に鈍く光る
一つの灯を見つけた
「…あれか…!」
安堵した途端足が縺れ
倒れそうになりながら
必死で辿り着いた

ドン、ドン、ドン、と重い腕を振り上げて
力の限り扉を叩き
「…ぁ開けてくれ!!…頼む!!」
喉の奥をふり絞って必死に叫んだ
すると

ガチャ、と中で鍵を外す音がした

ギギギ、と錆びた蝶番の擦れる音を立てて
重そうな木製のドアが開いた

2センチ程の隙間から黄色の灯りが漏れ出し
暗闇に慣れていた目の奥を刺激する
「…何ですか…?」
低い掠れた声の男は
その隙間から
光を失い暗く沈んだ片方の目だけを覗かせる
「…ここに女が居るだろ…?俺は…その女の息子だ!会わせてくれ…頼む、とりあえずここを開けてくれ!」
隙間に手を滑り込ませ
力を振り絞り開けようとしたが
もう一つ鍵が掛かっているのか
ガタガタと音を立てそれ以上は開かない
一枚の扉を挟み
血迷った俺とは対照的に
至って冷静な男
「…名前は…?」

「…慶一郎…」
俺の名前を知っていたのか
そこまで言うともう一つの鍵を外す音がして
ゆっくり扉が開いた
「どうぞ…」
そう招かれ中に入ると
館とは似ても似つかぬ狭い家

しかし人が丁寧に生活していると伺える

灯りが暖色に部屋を彩り
自分の館とは違い
人の暖かさを否応なしに感じてしまう

けど、
この男以外の気配を感じない。
本当に母は居るのだろうか?
男はそのままキッチンへ向かい
やかんに火を点けた

一度沸かしていたのか
直ぐにシュー、と湯が沸く音がして

まるで今日俺が
ここに来るのを知っていたかのように
テーブルの上には
透明のティーカップがセットされている
「…おい。」
「さぞかしお疲れの事でしょう…?」
と、透明のティーポットを持ち
男がキッチンから出て来た
中の液体は薄い金糸雀色だ
「多分、ろくに何も口にされてないでしょう?
これ…」
と柔らかな湯気を揺らしながら
カップに注ぐ

レモンの様に爽やかな香りが漂い
思わず胸一杯に吸い込む

気が立っていたのも
少し落ち着いていくのが分かる
「これ…レモングラスのハーブティー。
胃に優しいので…どうぞ。」
差し出すカップを受け取るのを躊躇していると
「…あ、…お嫌いですか?」
「…いや、…ありがとう。頂くよ。」
カップを手にした途端
喉の渇きが一気に押し寄せ
熱いと分かっていながら
つい一気に口に流し込んでしまった
「…あ!…っつ!!」
「大丈夫ですか?!…すみません!…あ、水!」
男は急いでキッチンへ行き
ガチャガチャと慌てた音を立てた後
「ごめんなさい!熱いのを淹れてしまったから…そうですよね、喉が渇いてるに決まってるのに…俺…あの、水…どうぞ、これ…」
申し訳無さそうに眉を下げ
ヤケドした口に手を当てた俺に
水の入ったコップを差し出した
「いや、大丈夫だ。ありがとう」
礼を言って受け取り
熱さの記憶の残る唇をコップに付け
水を迎え入れる

上唇も中の粘膜も上顎も多分ズル剥けだろう

冷たい水がこれでもかと皮膚を引っ掻いていく様な痛みを伴いながらも
喉の渇きがやっと潤っていく気がする
半分程飲んだ時
渇きが収まると同時に
俺が此処に来た理由も呼び覚ました
残りを一気に飲み干し
コップを唇から離し
本題を切り出す
「…母は…何処に居る?」
男は心配そうな表情から
一変して困惑した顔になり
口をへの字に結び視線を落とした
「…おい…何だよ…」
この家に足を踏み入れた時から感じていた

この男以外に人の気配が無い事への違和感…

嫌な予感が頭をよぎる
コップを持つ手が震える

握り締めて割ってしまいそうだ
「何か言え…」
「…これ…」
と、胸のポケットから
スルスルと黒ずんだ革紐を取り出す

そして
ピンと張ったその先に
ぶらんと吊るされて出て来たのは
デコラティブなデザインの古びた鍵
「…何だ…それ…?」

「…あなたの…お母様から…
あなたがここへきっと来るから、渡して欲しい、と…」
そろそろと鍵を俺の方へ差し出し

条件反射の様に俺の手もそれを迎えに行き

鍵を受け取った
冷たく重い鍵…
「母さん…から…??…え、母さんは??」

「…一ヶ月程前に…」
鍵を握る手がドクドクと脈を打つ
「…お亡くなりに…なりました…」
「…死んだ??…嘘だ…!!」
コップを持った手をテーブルに振り下ろした

中の水が跳ね上がり
手を濡らす
「数年前から…お身体を悪くされていて…」

「…そんな…そんな…嘘だろ…?そこに居るんだろ?!居るんだよなあ!?そうだろ??」
居ても立っても居られず
椅子から立ち上がり
「あ!ちょっと…!待って…!」
男の制止を振り切り
奥に見えたベッドの前に飛び出した
「…母さん…!…」
綺麗に整頓されたシングルベッド
もちろん誰も横たわる者は居ない
呼吸と心臓の音だけが聞こえる

足は震え重く

強い磁石で地面に引き付けられている様に
一歩前に進むのもやっとだ
「…かあさん…?」
返事があるはずも無い
誰も横たわる者など
居ないのだから
ベッドの周りにフォトフレームが幾つか飾ってあるのに目が行き
ゆっくり近付いて行く
やっと歩き始めた頃の赤ん坊の姿から
幼児から少年、少年から青年へと成長する
男の姿が何枚も飾られてある
全て見覚えのあるものばかり
俺の写真だ
写真が嫌いな俺は
撮られる事も
見る事も嫌いだ

だから
自分の写真をまじまじと見るのは
初めてかもしれない
幼い頃から俺の表情は乏しい、

というよりむしろ

不安げだ
自分で見ても心が痛む
愛される実感が無かったんだ
そんな表情になるのも仕方ない
両親にとって可愛いのはタカヒサ…

何でこいつばかり、と

いつも憎らしかった
俺はいつもあいつらの顔色を伺って
それ以上嫌われたくなくて
でもやっぱり愛して欲しくて
いつもビクビクしてた

振り返りたくない
過去達が整列して
矢継ぎ早に目に飛び込んでくる
嫌な想い出が湧き上がり充満して

胸焼けする
こんな表情の俺を
どんな想いで眺めてたのか…?
「…何故…こんな写真が…?」

「…数ヶ月に一度は…
あなたのお父様がお見えになって…」

「親父が??」

「…はい…」

「そもそも何故此処に母が居たんだ??」

「それは…」
それから、男は訥々と語り始めた
「…お母様はお館を追われ…
お命を断つ決心で
この森に自ら足を踏み入れたそうです

あなたを取り上げられ
生きる意味をも見失われ

誰の目にも触れぬまま森の中で身が朽ちるのを待とう…、そうお思いになり

今にも
朽ちて倒れそうな大木の根元に身体を横たえ
死を待とうとしたそうです
雨の降り続くある夕暮れ
私の父が仕事の帰り道の途中に奥様を見つけ
ここに連れ帰った、…そう聞いております。

私が生まれる前の事です。
もちろん、その時は私の母も生きておりました

あなたのお母様と私の母は
旧知の仲の様に直ぐに打ち解け
姉妹の様に過ごしていたと聞いております
しばらくして私の母は私を身籠り

私が生まれると
母と一緒にお母様は
私をたいそう可愛がってくれたそうです

母が二人居たようなものでしょうね

それはそれは幸せだった事でしょう
しかし私の母は
私が歩き始めて間も無い頃この世を去った
だから
私にも母の記憶はありません

写真も何も無いのだから
仕方がありません
そして、父とあなたのお母様、私の3人で
暮らしていました
私は物心ついた時から
「実母は死んだ」と教えられ生きてきましたが
寂しくはありませんでした。
あなたのお母様は
とても優しく接してくれましたから
死んだ私の母とあなたのお母様は
とても仲が良かった、と聞いて
嬉しく思った事を思い出します
あなたの存在を知ったのは

時々大きな車に乗って
綺麗な身なりの紳士が訪れるようになりました

その人は丘の上のお屋敷の旦那様だと
言うのです

そう、あなたのお父様でした
その方はいつも綺綺麗な果物や
見た事もない色や形のお菓子、
花の様に鮮やかな美しいケーキなどの
手土産と一緒に、あなたの写真を持って来ていました

その度に増える写真に写るあなたの姿を
愛おしそうに眺める姿に
「誰?」

と聞くと

「私の子供よ。あなたより少しお兄ちゃんなの。」

と教えてくれました。

「へ?。かっこいいね。」

「…うふふ、そう?」

「このお兄ちゃん何て名前なの?」

「ケイイチロウっていうの」

「ふうん、ケイイチロウくん、僕のお兄ちゃんになってくれないかなあ?」

「ふふふ、そうねえ…お兄ちゃんねぇ…」

と嬉しそうに笑ってくれたので

「いつかこの人もここに来てくれるかな?」と聞いたら

「…どうかしらね…」と少し表情が翳ったのに気付いたのですが、

「ぼく、会って話したいな…
お兄ちゃんどんな声なんだろうね!」と無邪気に何も考えず言ってしまったのです

すると

「…そうね…私もよ…会ってお話したいわ…
だけどね、もう…会う事は出来ないの…」

「どうして??いつも来る人に連れて来て、ってお願いしたらダメなの??」

甘い期待を裏切られ困る彼女につい
しつこく食い下がってしまいました

「…ごめんなさいね…ダメなの…」

優しい彼女は怒るなんてしません

「…そんなぁ…なぜダメなの…?」

「…ごめんなさいね…悲しませてしまったわね…ごめんなさいね…」
と、
彼女の顔を見て私は驚きました

大粒の涙を零しながら
何度も謝っているのです

大人が泣く姿を目の当たりにするという事は
幼い私にとって大変衝撃的な出来事でした
そのことで
人を傷付けてしまった事
そしてそれは
自分にも同じ痛みをもたらし
傷となって胸に深く刻まれる事だと
初めて知ったように思います
「…ごめんなさい」と許しを請い
彼女の頬を濡らしていく涙を拭うのが精一杯でした
きっと写真の中の彼の事は
触れてはいけない事なのだと
幼いながらも小さな心で察し

それ以降
あなたの事を口にする事はしませんでした。

それからも

少しずつ壁に増えていく
会う事も話す事も出来ない
写真の中のあなたが
自分と同じ様に成長していく姿を見るのが
楽しみになっていました
胸が躍る、と言うのでしょうか…
…でも…、…あの日…」

そこまで話すと男は
口を噤んだ

「…?…どうした?」

「…いえ…」

「…いや、今、『でも、あの日』…と言わなかったか…?」

「…いいえ…」

「…そうか?…まあいい。」
気のせいか…。
「だから、

こうしてあなたに会えるなんて…

…嬉しくて…あ、
…すみません…こんな時に…不謹慎な事を…」
と、申し訳無さそうに俯いた

「俺に『会えて嬉しい』??…ふふ、

…お前はおかしな事を言う奴だな。

そんなこと、生まれて初めて言われたよ…」

「…え…?」

驚いて顔を上げ

俺を見る
長い睫毛に縁取られた黒い瞳に

吸い込まれそうだ
感じた事のない甘酸っぱい感情が

胸を満たしていく
何故だろう…
不思議な男だ
目が合うと

まるで『母』というものに

柔らかく包まれている様な気持ちになる
固く凍りついていた心を溶かして

溶けた想いが瞳から零れ落ちていく
涙なんて

まだ残ってたんだな
頬を伝う涙を拭い
「母のこと…ありがとう。」と礼を言った
男は泣いてる俺に気付くと
少し驚いて真っ直ぐ見つめたが

俺は恥ずかしくて目を逸らすしかなかった

胸にこんなに温かいものがほとばしるなんて

母はきっと幸せだったのだろう…
この森の中の小さな家で

大きな愛に包まれていたのだろう

『会いたかった』
男のその一言に

俺なんかを待っていてくれた人が

この世に居た
彷徨い続け
絶望の淵に立っている俺に

救いの手を差し伸べ

暖かく迎え入れてくれた
俺の目の前に突然現れた

不思議な程

暖かく柔らかな場所…

〈 shigeaki side 〉
…と、俺は

『あの日』の出来事を口にするのは

やめた
母を失った事実を知ったばかりの

ただでさえ深い傷を負っている状態の彼に

それを上回る酷過ぎる現実を突き付ける必要が

あるのだろうか…
その美しい顔をこれ以上

哀しみで濡らしてしまうなんて
俺には出来ない
ましてや

父の仇を討つなんて< br>
出来る訳無い
一体

彼に何の罪があるというのだろうか

ただあいつと血が繋がっているという事だけだ
何の罪も無い

あの事は

私の胸だけに仕舞って

この想いと共に

去ろう

私が居なくなれば

ここで終わるのだ
それでいい
ずっとあなたを待っていました

会える日を…ずっと
写真の中の寂しげなあなたに

いつしか恋心を抱いてしまった

鍵をあなたに渡す役目を果たしたら

もう私の人生の役目は終わり
鍵を渡したら

あなたはまた帰ってしまう
あの手の届かない

丘の上の館に
いつ来るかも分からない

あなたに会える日をひたすら待つ
待つ事が

幸せだった
それを失ってしまったなら

もう私には何も無い
託された小さな鍵が

私の命を今日まで繋いでいたのです
一目会えたなら

消えよう
夢は泡となり忽ちに消えてしまうのだから
私にはもう何も無いのだから

この家に火を放ち

この家と共に

この世から去ろう
もうこの命は要らない…

生きている事の虚しさと共に

燃え尽きてしまおう
〈 keiichiro side 〉

もう一つ奥に部屋があったのに気付く
その少し開いた扉から
灰色の煙が流れてきた
「…おい!!何してる?!」
鼻と口を袖口で覆い、
部屋に居るはずの男に声を掛け
煙を避けながら中に入った

ベッドが燃えている

火を付けたのは紛れも無く
この男だろう
男は部屋の真ん中に座り込んでいた
「…何やってる!!死ぬぞ!!来い!!」
急いで男の腕を引っ張り立たせる

力が抜けてしまってる男の身体を
肩に抱え、自分も煙を吸ってしまわない様
呼吸を抑え必死で立たせた
「行くぞ!!ほら!!しっかりしろ!!」
炎は燃え上がり部屋中の物を飲み込んでいく

オレンジの光と灰色の煙が覆い始める中

初めてその部屋の壁に目を奪われた
「…なんだ…?…これは…?」
壁一面ビッシリ貼られた写真

煙が目にしみるのも忘れ凝視する
「…俺…?」
男を見ると力無く微笑み
「…あなたを…あなただけを…っ…待って…っ…いました…っ…」
咳込みながら途切れ途切れに言った言葉は

思い掛けない告白の様なものだった
「…俺を…?」

〈 shigeaki side 〉

あなたの父は
私の父を殺した
あなたは…
私の父を殺した男の血を引いた男

憎むべき存在である筈なのに…

苦しみながら死んでいった

父の仇を打たなきゃ…
胸に忍ばせた短剣の刃が父の声で

今だ、早く、ひとつきすればそれで終わる
そう冷たく訴えかける

なのに
恋心がそうはさせないと

邪魔をする

一目会う事だけを夢見て

この森の中で生きていたのに

彼の声を聞き

その手の温もりを肌で感じてしまった
夢見ていたものよりも

ずっと美しくて愛しい
夢など

叶わなければ良かったのに
燃え広がる炎と
充満して行く煙の中
彼が言った
「…一緒に来るか…?」

「…?…来る…?」

「俺と一緒に館に来るかと聞いてるんだ!!」

「…!?…」

「もういい!!来い!!帰るぞ!!」

「…!?」
肩に担ぎ足に力の入らない俺を

引きずる様にして家から連れ出してくれた
家から出た直後

静かな森の中に響き渡る大きな音がし

振り向くと

屋根が梁と共に崩れ落ち

火柱が上がった
炎で崩れ落ちていく棲家を
ぼんやりと眺める

「名を聞いてなかったな。名は何という…?」

「…シゲアキ…」

「シゲアキか…なあ、シゲアキ…?」

肩を抱いたあなたの手は

少し震えていて

「…ひとりはもうイヤなんだ…」
弱音を吐くあなたは

小さな子供の様

「…なあ、…ずっと側に…

…居てくれないか…?」

これまでの暗く哀しい記憶を呑み込み

弔う様に激しく燃え盛る炎
炎を見つめたまま問うあなたに肩を抱かれて

ゆらゆらと炎に照らされる横顔を見つめ

懐に隠した短剣の囁きには耳を貸さない
走り出した想いは

もう、止められない

彼が隣にいる

それだけで全てが美しい
小さな棲家が

紅く火柱を立て崩れ落ちて行く姿ですらも

美しい

全て燃え尽きたなら

出逢う前のずっと昔昔まで遡って

寂しげなあなたに

十分過ぎる程の愛を注ぎたい
鋭く光る瞳の奥に

柔らかに照らす木漏れ日の様な

穏やかな光を捧げたい
父さん
ごめんなさい
仇を炎と燃やし

愛に走る私を

お許しください…
叶った夢と引き替えに

どんな罰を受けても構わないから

あなたは本当は優しい人
ただ少しだけ

哀しい人なのです
人よりも

少しだけ
ただそれだけなんです
私だけが知っている
それも

嬉しいのです

暗闇をもてはやすフランス人たち

今日…
いや。
もう、昨日ですね。
お昼は毎年恒例(?)のOG集会
いつ会っても楽しい仲間たちです
何十年たっても集会はしたいなぁ。
そのあと、
お姉さんお二人と鯱観劇へ
お一人はもう鯱愛止まらぬ方。鯱観劇するために帰省中ですからね
もうお一人は初大衆演劇観劇。
舞踊やお芝居かじってた方で、ひいき目で見てる私とは観点が違い新鮮な意見でした。
また機会があったら観て欲しいなぁ~
8/13夜ちらりと~
政次座長と獅子丸若座長の相舞踊
助手コーナー(笑)
お芝居は「暗闇の丑松」でした。
昼夜役替えだったそうで、夜は丑松を獅子丸若座長、シロベエを政次座長でした。
いつもと逆なんですごい新鮮
若座長かっこ良かったです(笑)
顔見世ショーラストは久しぶりの♪明日があるさでした
また恒例にして欲しいなぁ~
楽しい1日でした。
明日からまた頑張ろう
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